Advertisement 第115回日本精神神経学会学術総会

2019-09-06
カテゴリトップ>その他の商品カテゴリ>メガネチェーン>18金イエローゴールド>ヘリンボーン
メガネチェーン 18金 イエローゴールド ヘリンボーンチェーン 筒型 幅2.2mm 長さ70cm|眼鏡 めがね用品 鎖 K18YG 18k 貴金属 ジュエリー レディース メンズ

ロウ付け加工について
当店の貴金属チェーンは基本的に全てロウ付け加工しておりますので、大きな力が掛からない限りは切れにくい仕様となっております。しかしながら、細いチェーンはチェーンの性質上お取り扱いには十分ご注意下さい。

※ロウ付け加工とは・・チェーン本体と留め具を繋ぐ丸い輪(丸カン)に入っている切れ目を溶接して丈夫にする加工(口閉じ加工)です。この加工が施してあるチェーンは丸カンからチェーンが抜け落ちる事がありません。

ヘリンボーンチェーンの名は、魚のニシンの骨に似ていることに由来します。見た目が蛇の肌に似ているのでスネークスキングラスチェーンなどとも呼ばれます。 こちらのチェーンは幅の割りに厚みが余り無いデザインですので肌に沿うような滑らかな動きをしますが、薄い為お取り扱いには十分お気を付け下さい。こちらの商品はシリコン部分のビーズを含め、金属部分は全て無垢の18金を使用した贅沢な作りとなっております。

※金は本来一般的に知られている様に黄金色をしておりますが、割金を加えた他のお色のものもございますので当社では一般的なお色の金製品を”イエローゴールド”と表記しております。

※こちらのチェーンは絡まりにくく万が一絡まってしまったとしても解きやすいデザインです。


18金イエロー ヘリンボーン めがねチェーン
チェーン部分の幅と厚さ約 幅2.2mm×厚さ0.6mm
長さ(シリコンパーツ除く)約 70cm
重量約 9.1g前後
素材(留め具含む)シリコン、
無垢の18金イエローゴールド
(日本製/刻印有り)
備考ラッピングもお受けしています。
ご注文時の画面でご指定下さい。
※数値は参考値です、実際にはロットにより多少前後致します。
※金相場や当社都合により定期的に販売価格の見直しを行っております、予めご了承下さい。


18金アクセサリーについて
金製品には様々な純度の製品がございますが、18金は日本で最も普及しているアクセサリーの主流です。18金とは、金の含有量が多く(75%)純度の高い貴金属です。他の金属と比べて錆びることが少なく、アレルギーによる肌荒れが起きにくいことが特徴です。変色や汚れに強く、高級感のある輝きを長い時間お楽しみ頂けます。当店では同じ18金でも異なる色のゴールドをご用意しております。カラーの他、デザインも種類豊富に取り揃えております、お好みやシーンに合わせてお選び下さい。男性・女性問わず人気がありますので、贈り物やギフトとしてもお勧め致します。※18金は一般的に金属アレルギーを起こしにくい素材ですが、個人差や汗をかいてアレルギー反応が出てしまう場合もございます、ご注意下さい。

■18金(イエロー)の成分
純金はそのままでは柔らかすぎる為、合金とすることでアクセサリーとしての強度を持つことが出来ます。18金イエローゴールド(K18 YG)は全体の75%が純金、残り25%に銀と銅を含むことで美しい色あいと強度を保ちます。

繊細で華奢なデザインから重厚感のあるデザイン、女性男性問わず人気の日常使いしやすいシンプルなチェーン等、豊富なデザインと長さを多数取り揃えております。メンズ、レディース、共にギフトにもご利用頂いており、ラッピングもお受けしております。ネックレスやブレスレットは刻印サービスを行っておりますので、 アニバーサリージュエリーとしてもお勧めです。
※当店の18金製ゴールドメガネチェーンには、全て18金である事を証明する刻印が入っております、ご安心下さい。
日本製の18金無垢眼鏡チェーンなので資産やプレゼントとしてもお勧め致します。
価格
81,490円 (税込88,009 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
0〜5営業日で発送(在庫切れの場合遅れます)
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く

最新号

2018年10月
特集:『統合失調症の神経心理症候学』『公認心理師のカリキュラム等検討会報告とさまざまの領域における精神医学と心理学の協働』
Advertisement

ページの先頭へ

Copyright © The Japanese Society of Psychiatry and Neurology